案件詳細
【バイブコーディングによるR&D案件】データコンバートツール開発。
- 情報登録日
- 2026年3月24日
- 最終更新日
- 2026年3月24日
- 単価
- 80万
- 職種
- プログラマー/プロンプター
- 期間
5月~7月めどで参画→いったん年内
- 勤務地
フルリモート
- 案件情報
【案件概要】
PDF、CSV、画像などの複数のデータを、AIを使用して解析。DBに投入可能なデータへコンバートするツールの開発。
基本的にAIを使用したバイブコーディングでOK。R&D要素は強いものの、1~3月のプロジェクトではその時の顧客に対応したコンバートツールは完成しており、以後は他の顧客を想定した個社対応。追加開発・チューニングと言ったところ。前任者(BAMV社員)は現在、汎用的に使えるよう引継ぎ資料等を作成中。以降のフェーズはハードルが下がるはずです。
作業量は落ちていくと思われ、しかし面倒を見れるエンジニアは必要と言う事で、システム開発ベンダーとして本件を維持していくのは難しい(1人月規模がずーっとが続いてしまう。)印象ですが、反面、商流制限などはなく、また、大規模システム開発でもないことから、フリーランス等が向いている案件ではないかなと思います。
【言語】
Python 3.x YAML / JSON
【ライブラリ・ツール】
PyMuPDF OpenCV PaddleOCR-VL-1.5
vLLM Git
【DB】
PostgreSQL
【その他】
最新のローカルLLMを調査・検証するなどと言ったことは出てくると思います。
クライアントはITの専門家ではないので、クライアントの目的や背景を理解し、提案できるタイプのエンジニアが望ましいです。
データの機密性は高いものになりますので、これらも考慮して方法を提案していく必要があります。
反面、大規模なシステム開発のお作法などは求められる開発ではありませんので、そういう点でもフリーランス向きかな。【商流】
エンド→ブティックファーム→BAMV
商流制限はなし。