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BAMV MAGAZINE

案件詳細

【RAGシステム開発だよ】要件定義・外部設計要員 【エンド直・増員案件】

プライム上場の事業会社による、AIプロダクトの開発プロジェクトです。 エンド主導の半内製体制で、BAMVは開発ベンダーとして参加。 企画にあたるチームは某コンサルティングファームが担当しており、各チーム間の情報を流通させる役割として『PMO的な役割の方』にもご協力頂いております。今回はこの『PMO的な役割の方』の支援増員です。
  • 情報登録日
    2026年9月17日
  • 最終更新日
    2026年9月17日
単価
80万前後 ご提示ください。
職種
SE/PMO
期間

随時~2月末 ※おそらく延長

勤務地

リモートワーク・池袋

案件情報

【案件名】コンタクトセンター自動化ソリューション開発

【単 価】

80前後 140-180(160割)支払いサイトは30日
     ※ハイスキル者に関しては調整しますので、ご提示ください。

【時 期】

11月以降、随時。(なるはや) ※10月中旬スタートでも提案はします。

【商 流】

エンド→BAMV ※商流制限あり。
再委託先の審査がある為、フリーランスがNG。実体のない仲介のみの再委託もNGとなります。
※営業支援費、仲介会社への派遣契約等でも対応可。ご相談ください。

【技術要素】

Python FastAPI TypeScript Next.js AWS  Google Cloud

【面談】

BAMV1回。エンド1回 ※エンドの面談無いかも

【詳 細】

スクラムマスターの支援役として、企画チームと開発チームの間で、機能などの規模の企画に対して、要件定義・外部設計を行う担当です。

企画チーム側はシステム開発の有識者と言う訳ではありませんので、システム開発側の都合を汲んだ開発依頼を行う事ができず、本システム開発プロジェクトで不経済を生む要素となっていました。

対策としてスクラムマスター(PMO的な役割の方)を企画チームと開発チームの間にアサイン。現在、2組織間の調整役としてギャップを吸収してくれています。
機能規模の企画を、システム開発側の都合を汲んだ開発依頼へ調整・変換する為に、簡易な要件定義・外部設計の作業が発生しますが、スクラムマスターにとって本来の役割と言う訳ではなく、この作業が負担となっています。

そこで、スクラムマスターの補佐役として参画し、要件定義・外部設計の作業を主に担当して頂ける方の追加投入を行いたく思います。

【要求スキル】

非開発者の企画チームとのやり取りが発生しますので、PGクラスや、主体性の低い方はNGです。
調整面は主にスクラムマスターが担当しますので、単独での高度な調整能力までは求められません。

要件定義・外部設計の作業はさほど精緻さを要求されるものではなく、また、近年のクラウドネイティブ的なシステム開発経験がある方であれば、経験プログラム言語等の制限はさほど不要かと思います。(JavaやC#も可)

しかし、こういう情報があればエンジニアは開発ができる、であったり、クラスやDBの設計(内部設計、詳細設計)はしないけどなんとなく意識はしながら設計をする・・・というタスクになる為、管理や上流のみの経験者はNGとなります。

ほか、品質担保の観点から、小規模なWebサービスやコンテンツ、スマホアプリ専門の方ですと厳しいかなと思います。業務系や大規模サービス等の経験を含めば問題無いです。

【稼働】

基本的にはフルリモートなのですが、プロジェクトになにか課題が発生しているタイミングでは集まって開発するつもりです。 場所は秋葉原(BAMV事業所) もしくは 池袋となります。

※隠れ副業などへの警戒からフルリモ限定の人は基本的にNG。会社側から保証できる関係性であれば、その限りではありません。

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